走行中にトヨタDA(ディスプレイオーディオ)に映像を映すキットを紹介
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トヨタDA(ディスプレイオーディオ)も従来のカーナビゲーション同様に、走行中はTVやDVDなどの映像を映し出さない設定になってます。

映像を映すと注視してしまい事故原因にも繋がるのでメーカーとしては仕方ない仕様。

しかしDAも従来型通り映像を映し出す配線キット(テレビキット)が販売されているので紹介します。

注意、商品リンクは全て90ノア、ヴォクシー用の商品リンクになります。

その他の車重については調べてから購入して下さい。

テレビ、DVD等の映画が見れるキット

ナビ関連で信頼できるデータシステムの90ノア、ヴォクシーに適合してるテレビキット「TTV430」

「TTV430」「TTV430-D」の2種類が取り付け可能。

「TTV430-D」は切り替えスイッチを、スイッチパネルに取り付けるタイプなので見た目がスッキリしておすすめ。

ちなみに「-D」はスイッチパネルの種類を表し、トヨタはA,B,Cタイプがあり90ヴォクシーはCタイプです。

安価な製品

無名ブランドは取り付け説明書が簡素化されてて分かりずらかったり、初期不良の確率が高いですが比較的低価格で購入できます。

また種類も多く確認不足で購入すると取り付けできなかったと言うことも多いので購入時は適合をしっかり確認しましょう。

適合品であれば使えなかった事はありませんが、物理た的な不具合品、初期不良が0ではないのが安価な無名メーカーのリスク。

実際にあった事例だと、配線のコネクターのロックが破れており、と言うより雑にかしめられていたので配線がカプラーから抜けた製品もありました。

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まとめ

トヨタDAも事故防止などの理由で走行中はTVだけではなくDVD,HDMI,SD,など全ての映像が映らなくなっているので、走行中映像を映すならカーナビ同様にテレビキットと言われる配線キットの取り付けが必要。

走行中にDVDやHDMIの映像を見たい人も必須です。

種類としては、DAのテレビキットも無名ブランド製品がありブランド品よりは安価ですが、作りが雑だったり、説明書が不十分で取り付け方が分からなかったりと予期せぬアクシデントがちょこちょこあるので、少し高くてもデータシステム製をおすすめします。

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